釣り糸の結び方-太さが違うラインどうしの接続はオルブライトノットで決まり!



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ラインの太さが大きく違う場合にも対応できる結び方、その名もオルブライトノットです。

釣り糸どうしを接続する場合の釣り糸の結び方にはさまざまありますが、ラインの太さが大きく違う場合はには一工夫が必要です。

一工夫と言っても、結び方のエキスパートでもない限り、応用を効かせるのって簡単ではないですよね。

用途や特徴について詳しくは以降で説明しますが、とにかく細いラインと太いラインをしっかり結ぶのにはうってつけの結び方ですので、このオルブライトノットは是非マスターしておきたいですね。

それでは、さっそくオルブライトノットの結び方の説明をしていきましょう。

 

オルブライトノットの用途

フライラインとバッキングライン(下巻糸)との接続、PEラインとショックリーダーとの接続、ビミニツイストのラインシステムなどに応用ができます。

特にフライフィッシングのフライラインとバッキングラインとの接続にはなくてはならない結び方です。

なお、ビミニツイストについて知りたい方は、こちらの記事を参照してください。

釣り糸の結び方-ダブルラインで輪を作るビミニツイストは信頼性抜群!

 

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